湘南美容外科 新宿レーザー医院ひげ脱毛

意を決して、湘南美容外科のひげ脱毛に行ってきました。

 

多くの脱毛サロン、メンズエステなどがある中で、

 

調べれば調べるほど、湘南美容外科のひげ脱毛が効果ありそうだと思ったからです。

 

湘南美容外科新宿医院のカウンセリングで、

 

エステの光脱毛より医療脱毛のレーザー照射のほうが、3,4倍効果が高いという説明を受け、

 

自分の判断は間違ってなかったと確信しました。

 

ネットで予約して、30分後くらいに湘南美容外科の新宿レーザー医院から電話が来ました。

 

カウンセリングの日時予約、当日の注意事項、カウンセリング後に施術を受けるかどうか

 

いくつかの確認のあと電話は終了しました。

 

痛みはどうなのか、

 

赤い斑点がではら嫌だなとか

 

いろんな不安がありましたが、まずは行ってみないと始まらないと思い、

 

実際に予約した翌日に行くことにしました。

 

ここでひげ脱毛当日の注意事項について簡単に言われたことを書いておきます。

 

ひげ脱毛当日の注意事項

 

・しっかり当日朝にひげをそっておく。 そりのこしがあると500円追加料金。

 

・脱毛した日は飲酒禁止、ジムなどで激しい運動禁止

 

・日焼けしていると脱毛できない

 

・脱毛した肌は多少痛んでいるので、保湿クリームや、美容液、乳液でしっかりケアする。

 

 

いざ湘南美容外科でのひげ脱毛当日

ひげ脱毛は痛いのか、

 

そして、赤くはれるのか?

 

など初めての脱毛で不安を抱えながら、当日を迎え、

 

新宿へ。

 

西武新宿駅の目の前で、ラブホテルの横でしたw

 

一瞬湘南近視クリニックと書いてあり(SBC)、間違えたかと思いましたが、

 

電話で近視クリニックと書いてあるので間違えないでくださいといっていたのを思い出し、7階へ。

 

すぐに案内され、記入。

 

クリニック内はきれいな雰囲気でした。

 

サロンというより病院、クリニックという感覚で、医療脱毛というだけあり非常に清潔感のある内装。

 

いくつか記入をした後、カウンセリングへ。

 

超美人なお姉さんが来て緊張。

 

笑顔でほぐれましたが、

 

今までの病気の有無や、肌のアレルギーの有無、毛抜きについて、

 

エステサロンの脱毛と医療脱毛の違いについて説明を受けた後、

 

ついに、実際の施術に。。。

 

施術は8階の施術階へ。

 

受け付けで、渡されたファイルを渡し、待つこと数秒で呼ばれる。

 

施術を担当してくれる看護師さんも非常に美人!

 

びっくりしました。

 

その時に靴下に穴が開いていることが分かり、恥ずかしくなる。

 

いろいろ、先ほどのカウンセリングで受けていた説明を再度聞かされ、施術開始。

 

痛みは人それぞれ

 

赤みや腫れも肌質によるそうです。

 

ただ、痛みで施術が途中でおわった人は今までいないという話を聞き、少し安心する。

 

 

いざ、施術開始。

 

まずはテスト照射

 

パチンという音が顎に響くが、

 

 

あれ?

 

意外とこんなもんか

 

という感じ。

 

 

美人看護師さんが、医師を呼びテスト照射のチェック。

 

OKがでたので、つぎつぎと照射。

 

 

パチン!パチン!パチン!

 

少しテスト照射より強めの光とのことだったが、

 

部位によっては少し衝撃があったが、我慢できる範囲。

 

 

5,6分で終わりました。

 

 

ふー。

 

 

脱毛周期は1か月とのことで、

 

次の予約は、翌月の月末に。

 

これくらいなら全然大丈夫だな

 

と思っていたら、次回はもう少し強くしますね と美人看護師。

 

少しビビりましたw

 

ただ、これで脱毛がなされて毛がなくなっていくならとてもうれしいですね。

 

 

一回の脱毛施術で、1,2割の毛がなくなるそうです。

 

しかし、15、6回は必要とか。

 

とりあえずは私は9回のパックを購入しましたが、状況を見て買い足していこうと思っています。

レーザーによるヒゲ脱毛方法の注意点

具体的なヒゲ脱毛の施術方法は色々とありますが、どの方法もいい点と、注意したい点があります。レーザーを用いたヒゲ脱毛では、気をつけたいことは一体何でしょう。近年、利用者が多い脱毛方法が、レーザー脱毛です。ニードル脱毛の欠点である痛みがレーザー脱毛では少なく、また、時間で脱毛施術を終了できます。けれども、レーザー脱毛を利用する時には、気をつけたいことがあります。

 

ヒゲの生えている顔の皮膚は、足や腕などと比べると刺激に弱いため、レーザー脱毛はそれらに配慮する必要があります。脱毛後に皮膚が腫れたり、やけどのような施術痕がしばらく残ったりもするようです。

 

腕やすねのムダ毛と違って、顔のヒゲは毛根が奥まで伸び、密集していることが多いため、レーザーの効果が狭い場所に密集しがちです。レーザーの熱が皮膚の中に集中して、やけどのような皮膚症状が出ることがあります。

 

レーザーを照射してヒゲを脱毛し、その場所がやけどのようになったならば、素早くケアをして、皮膚を改善することです。ヒゲのレーザー脱毛をした跡で、皮膚がやけどをしたような症状になっていたならば、早めに治療をしなければ、痕になってしまうことがあるようです。

 

また、レーザー脱毛をしたすぐ後は何も起きていなくても、時間の経過と共に、だんだん皮膚の赤みが目立つようになってきたり、炎症がひどくなったりします。施術後の経過に問題がないか、ヒゲのレーザー脱毛を行った後はお肌の状態に気をつけましょう。